- 「本当に最短2時間で入金されるの?申し込みたいけど不安…」
- 「手数料1%〜とあるけど、実際はどれくらいになるの?」
- 「怪しくない?審査に落ちることはある?」
書類はたった2〜3点、面談なし・来店なし・オンライン完結です。
「今日中に資金が必要だが、銀行融資を待つ時間がない」方のためのサービスです。
お申し込み前に必ずご確認ください
本サービスは法人・個人事業主様専用です。
※給与(給料)のファクタリング(給料ファクタリング)は一切受け付けておりません。

取引先への支払いや税金の納付が迫っているのに、手元の資金が足りない……
銀行融資は審査に時間がかかりすぎて、とうてい間に合わない……
経営者や個人事業主の方にとって、資金ショートの危機は本当に胃が痛くなる悩みですよね。
手元にあるのは、まだ入金されていない請求書だけ。
そんな焦りのなかで、「最短2時間で入金」というQuQuMo(ククモ)の言葉に惹かれつつも、「本当にそんなに早く入金されるの?」「足元を見られて高い手数料を取られるのでは?」と、不安を抱えていませんか?
でも、安心してください!
この記事では、QuQuMoを「使うべき人」と「使わないほうがよい人」をはっきりさせるために、公式サイトには載っていない手数料のリアルな実態・審査落ちを防ぐ具体的なコツ・条件が合わない場合の最適な代替手段まで、実際の口コミと公式情報にもとづいて解説します。
良いところだけでなく、「審査が厳しい側面」や「手数料が高くなるケース」といったリスクも、包み隠さず正直にお伝えします。
- 01QuQuMoの手数料が「1%〜」で済む人・「10%以上」になる人の違い
- 02「やばい」「遅い」という評判の”本当の理由”と、審査に通る3つのコツ
- 03営業時間・土日対応・他社比較まで含めた、あなたに最適な選び方
最短2時間で送金・完全非対面で完結
QuQuMo(ククモ)とは?サービス概要と運営会社

QuQuMoは「手元にある未入金の請求書(売掛金)を、オンライン完結で最短2時間で現金化できるファクタリングサービス」です。
まずは、サービスの基本スペックと運営会社の情報を見てみましょう。
| QuQuMo(ククモ)のサービス詳細 | |
|---|---|
| 手数料 | 1.0% 〜 ※実務上の上限目安は14.8%。売掛先の信用度・取引履歴により変動します。 |
| 資金化スピード | 最短2時間 (平日・午前中の申込・書類不備なしが条件) |
| 審査スピード | 最短30分 |
| 取扱金額 | 下限・上限なし (少額から大口まで対応可) |
| 契約形態 | 2社間ファクタリング(3社間は非対応) 取引先への通知なしで利用可 |
| 償還請求権 | なし(ノンリコース) ※売掛先倒産時の返済義務なし |
| 個人事業主 | ◎ 積極対応 フリーランス含む。追加書類が必要な場合あり |
| オンライン契約 | 対応(Web完結) ※クラウドサイン(弁護士ドットコム監修)を利用 |
| 債権譲渡登記 | 不要 (登記簿に履歴が残らないため、将来の銀行融資に影響しにくい) |
| 必要書類(法人) | 対象請求書 / 全銀行口座の入出金明細(直近3ヶ月分)/ 代表者の本人確認書類 |
| 必要書類(個人事業主) | 上記3点+開業届または確定申告書一式 など |
| 運営会社情報 | |
| 会社名 | 株式会社アクティブサポート |
| 代表者 | 羽田 光成 |
| 設立 | 2017年9月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 所在地 | 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-13-10 南池袋山本ビル3階 |
| 電話番号 | 0120-670-680 |
| 営業時間 | 平日のみ ※土日祝日・夜間は審査・入金に対応していません |
| 公式サイト | https://ququmo.com/ |
「来店不要でオンラインだけで完結するなんて、実態のない怪しい会社なんじゃないの?」と警戒される方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、株式会社アクティブサポートは2017年9月に設立された、資本金1,000万円の実在する法人です。
設立から7年以上にわたり、ファクタリング事業を継続しています。
本社は東京・南池袋にあり、Googleマップでも会社の外観まで確認できます。
以上のことから、QuQuMoおよび運営会社のアクティブサポートは決して怪しいヤミ金業者などではありませんので、その点はご安心ください。
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QuQuMo(ククモ)の「やばい」「遅い」という評判・口コミの真相
QuQuMoについてネットで検索すると、「やばい」「遅い」といったネガティブなキーワードが出てきて、不安になった方も少なくないでしょう。
ここでは、実際の口コミを良いものも悪いものも包み隠さず紹介したうえで、その真相をお伝えします。
QuQuMoの良い口コミ・評判
まずは、実際に利用した方の良い口コミから見ていきましょう。
ネットが苦手で不安でしたが、連絡も当日中にいただき、翌日には入金していただきました。地方在住でもオンラインで完結し、電話やメールの対応も親切で相談しやすかったです。提出書類も少なく助かりました。(出典:Googleマップ)
ファクタリングはスピードがメインで、安さは「おまけ」程度にしか考えていませんでしたが、今回の一番の評価点は「安さ」でした。別会社では目を剥くほどの手数料が、現実的な額に落ち着いたのには驚きました。(出典:ファクタリング会社の口コミ/fackomi.com)
利用者の口コミには、手続きの簡単さ・入金の速さ・手数料の安さを評価する声が多く見られました。
QuQuMoの悪い口コミ・気になる評判
一方で、数は多くありませんが、次のような気になる口コミも実在します。
審査が遅い、一週間はかかった。質問についての返答も遅い。急ぐなら他のファクタリング会社に複数社同時に審査を出したほうが困らないと思う。(出典:Googleマップ)
良い評判が多い一方で、「審査が遅い」という声も一部にあります。この差がどこから生まれるのか、次で正直に解説します。
なお、第三者の口コミ・比較サイトでの評価は、次のようになっています(いずれも公開情報・確認日2026年7月)。
- ファクタリング比較サイト「ファクログ」:総合満足度 4.3(口コミ52件・審査時間4.0/入金時間4.1)
- Googleマップ(株式会社アクティブサポート):4.6(125件・2026年6月時点)
出典:ファクログ ククモ口コミ/Googleマップ
「最短2時間」で入金されない・遅いケースとは?
まず、「最短2時間」は事実ですが、すべての人が2時間で入金されるわけではありません。
口コミを調べると、「朝一番に申し込んでお昼には入金された」という声がある一方で、「翌日になっても連絡が来ない」という不満もあります。
この違いは、どこから生まれるのでしょうか?
実は、入金が「遅い」と感じるケースには、明確な理由があります。
- 15時以降に申し込んだ場合:銀行の営業時間や審査窓口の混雑により、翌営業日の対応に回りやすくなります。
- 土日祝日に申し込んだ場合:QuQuMoは平日のみの営業のため、週末の申し込みは翌営業日の審査開始となります。
- 提出書類に不備がある場合:通帳画像が見切れている、請求書の金額が一致しないなどの確認作業で、大幅なタイムロスになります。
- 初回利用・新規の売掛先の場合:初めての利用や、これまで取引実績のない売掛先の請求書は、あらためて与信審査を行うため時間がかかりやすくなります。
逆に言えば、平日の午前中(できれば朝イチ)に、必要書類を完璧に揃えて申し込むことが、即日入金への一番の近道です。
急ぐ気持ちはわかりますが、書類の精度を高めることが結局は最短ルートです。通帳の画像は、口座名義・口座番号・明細がすべて1画面に収まっているか確認してから送りましょう!
「やばい・怪しい」は誤解!運営元の安全性は問題なし
「QuQuMo やばい」と検索される最大の理由は、サービスがあまりに手軽なゆえの疑念です。
「面談もなしに、通帳と請求書の画像だけで何百万円も振り込まれるなんて、裏があるのでは?」と考えてしまうのは、経営者として当然の防衛本能ですよね。
しかし、QuQuMoは弁護士ドットコムが監修する電子契約サービス「クラウドサイン」を導入しており、契約の透明性と法的な安全性をしっかり担保しています。
また、QuQuMoは利用者とファクタリング会社だけで完結する「2社間ファクタリング」を採用しているため、取引先にファクタリングの利用が通知されたり、バレたりすることは一切ありません。
これも、利用者の信用を守るための安全な仕組みのひとつです。
「2社間ファクタリング」の仕組みは、以下の記事で詳しく詳解しています。
QuQuMo(ククモ)のメリット・デメリット
ここでは、QuQuMoの長所と短所を包み隠さず解説します。
もしデメリットの部分が「今の自分には合わない」と感じたら、代替となる推奨サービスもご案内します。

- 最短2時間で入金される圧倒的なスピード
- 請求書と通帳だけでオンライン完結・手間なし
- スタッフの電話・サポート対応が丁寧
- 手数料が10%以上になるケースがある(上限目安14.8%)
- 土日祝日は審査・入金に対応していない
- 対面での相談・契約には非対応
メリット①:圧倒的なスピード(最短2時間で入金)
QuQuMoの最大の魅力は、何と言ってもそのスピードです。
手続きがスムーズに進めば、申し込みからわずか数時間、当日中の資金調達が可能な場合があります。
「今日中にどうしても支払いが必要」という切羽詰まった状況で、これほど頼もしい選択肢はありません。
銀行融資のように「審査に1〜2週間かかって、その間ずっとビクビクして待つ」というストレスとは無縁です。
メリット②:オンライン完結・必要書類が少ない
QuQuMoの利用にあたって、銀行融資のような分厚い事業計画書や決算書は必要ありません。
審査に必要なのは、原則として次の2〜3点だけです。
- 売却したい請求書
- 全銀行口座の入出金明細(直近3ヶ月分)
- 本人確認書類
書類はスマホやパソコンから画像をアップロードするだけでOK。
地方にお住まいの方や、日中は現場に出ていて忙しい方でも、隙間時間で手続きを進められます。
取扱金額に下限・上限がないため、少額から大口まで柔軟に対応できるのも嬉しいポイントです。
メリット③:スタッフの電話・サポート対応が丁寧
完全オンラインとはいえ、不明点があれば電話でしっかりサポートしてくれます。
「ファクタリングを使うのは初めてで、何をどうすればいいかわからない」という方でも、電話一本でスタッフが手順を案内してくれるので安心です。
初めてのファクタリングで緊張しましたが、電話口のスタッフさんがとても親切で、一から丁寧に説明してくれました。地方在住でもすべてオンラインで完結できて本当に便利でした。(出典:Googleマップ)
デメリット①:手数料が10%以上になるケースがある
公式サイトには「手数料1.0%〜」と記載されていますが、これはあくまで最低ライン(最も条件が良い場合)です。
実際には、売掛先の規模や取引実績によっては、手数料が10%前後(上限目安は14.8%程度)になるケースも十分にあり得ます。
「まずQuQuMoに申し込み、提示された手数料が高ければ他社と比較する」という方法も有効ですが、時間に余裕があるなら最初から複数社に相見積もりをとるのが賢い選択です。
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お申し込み前の確認事項(必須)
- 本サービスは法人・個人事業主様専用です。
- 給料ファクタリングは一切受け付けておりません。
- 売掛金(請求書)をお持ちの方が対象です。
「手数料が10%以上は厳しい」「1%でも安くしたい」という方は、1社の審査結果だけで決めず、複数社に相見積もりを。一度の入力で複数の優良ファクタリング会社から見積もりが取れる「ファクタリングベスト」なら、各社が競争するため足元を見られにくく、最安値の会社を選びやすくなります。
※公式サイトの無料診断フォームへ移動します
デメリット②:土日祝日は審査・入金に対応していない
QuQuMoの営業日は平日のみです。
そのため、「金曜の夜に資金ショートに気づいた」「土日のうちにどうしても現金を確保したい」という場合には対応できません。
週末でも資金調達を急ぐ方には、24時間365日対応の「ラボル」を選ぶ必要があります。

デメリット③:対面での相談・契約には非対応
QuQuMoはスピードに特化するため、すべてをシステムとオンラインで処理します。
そのため、「赤字決算で書類の見栄えが悪いが、事情を直接会って説明したい」「初めてで不安なので、担当者と顔を合わせて話したい」といった、複雑な事情を汲み取ってもらう対面面談には不向きです。
対面でじっくり相談したい方や、大口の資金調達を安心して進めたい方には、実績豊富な「PMG株式会社」がおすすめです。

QuQuMoの手数料は高い?1%〜の実態とシミュレーション
ファクタリングで一番気になるのが、「結局、いくら手数料を取られるのか」ですよね。
ここでは、あとで「こんなに高いとは思わなかった!」とならないよう、手数料が決まる仕組みと具体的な金額を解説します。
結論から言うと、ファクタリングの手数料は「売掛先(請求書の宛先)の信用度」によって大きく変動します。
手数料が安くなるケース(1%〜5%目安)
QuQuMoの最低水準である1%〜5%程度が適用されるのは、売掛先の倒産リスクが極めて低いと判断された場合です。
具体的には、次のようなケースです。
- 売掛先が「上場企業」や「国・自治体などの公的機関」である
- その売掛先と過去に何度も取引があり、通帳に毎月決まった日に入金されている履歴(実績)がある
- 売却する請求書:100万円
- 手数料(3%):▲30,000円
- 手取り額:約970,000円
手数料が高くなるケース(10%前後目安)
逆に、10%〜14.8%程度が提示されるのは、売掛先の支払いリスクが読みづらい場合です。
- 売掛先が「個人事業主」や「設立間もない小規模企業」である
- 今回が初めての取引で、過去の入金実績がない(通帳で証明できない)
- 売却する請求書:100万円
- 手数料(12%):▲120,000円
- 手取り額:約880,000円
提示された手数料に迷ったら、すぐ断らず「他社にも確認してみます」と伝えてOKです。正規のファクタリング会社なら、それで無理な引き止めや追加費用は発生しません。断る権利はあなたにあります!
【重要】手数料に納得できないなら「ファクタリングベスト」で相見積もりを
急ぎだからQuQuMoに申し込んだけれど、提示された手数料が予想以上に高かった……
そんなケースも当然、起こり得ます。
もし資金調達の期日まで、まだ1〜2日の余裕があるなら、その場で妥協せず「ファクタリングベスト」のような一括見積りサービスを使ってください。
一度の入力で複数の優良ファクタリング会社から見積もりを取れるため、各社が競争し合い、足元を見られることなく一番安い手数料の会社を選べます。
手数料の悩みは
- 法人または個人事業主様(※給料ファクタリング不可)
- 売掛金(請求書)をお持ちの方
- 一度の入力で複数社にまとめて見積り
- 各社が競争するため足元を見られにくい
- 最安の手数料の会社を選びやすい
※お見積りだけでも大歓迎です。
無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください。
QuQuMoの営業時間・審査時間・土日対応
「ククモの営業時間は?」「審査にどれくらいかかる?」という疑問は、申し込み前にとても多く検索されています。
ここで、まとめてお答えします。
QuQuMoの営業時間
QuQuMoの営業日は平日のみです。
ただし、オンラインでの申し込み自体は24時間受け付けています。
そのため、土日祝日や夜間でも申し込みは可能で、審査や入金の対応は翌営業日(平日の営業時間内)に行われます。
「金曜の夜から週末中に申し込んでおいて、月曜の朝イチに対応してもらう」といった使い方もおすすめです。
QuQuMoの審査時間・入金スピードの目安
QuQuMoの審査は最短30分、入金は最短2時間とされています。
ただし、これは条件が揃った場合の「最短」です。
- 初めての利用:利用者情報と売掛先の両方を審査するため、時間がかかりやすい
- 過去に実績があり、今回と違う売掛先の請求書:あらためて与信審査が必要でやや時間がかかる
- 過去に実績があり、同じ売掛先の請求書:審査は短く、最短のスピードになりやすい
「審査が遅い」という口コミの多くは、この”初回・新規売掛先”のケースだと考えられます。2回目以降はスムーズになりやすいですよ。
土日祝日に急いで資金が必要なら
土日祝日にどうしても即日で資金が必要な場合は、24時間365日対応の「ラボル」を利用するのが確実です。

QuQuMoで審査落ちする原因と通過率を上げる3つのコツ
「手軽だと聞いて申し込んだのに、審査に落ちてしまった……」
実は、このような口コミも一定数あります。
QuQuMoはスピード審査を行う分、システム上「リスクが高い」と判断された請求書はドライに弾かれてしまう傾向があります。
ここでは、審査落ちを避け、現金化の可能性を高めるためのコツをお伝えします。
【コツ1】審査落ちの主な原因を知っておく
審査に落ちる最大の原因は、「売掛先(取引先)に支払い能力がないとみなされた」か、「架空請求を疑われた」かのどちらかです。
ファクタリング会社は「この請求書は、本当に期日通りにお金が支払われるのか?」という1点を厳しく見ています。
申込者本人の信用情報(クレジットカードの滞納歴など)や赤字決算は、ほとんど審査に影響しません。
これは、ファクタリングの審査がある意味「通りやすい」理由でもあります。
【コツ2】審査に通りやすい「請求書の選び方」
もし手元に複数の請求書があるなら、次の条件を満たすものから優先して審査に出してください。
- 支払期日が「1ヶ月以内」に近い請求書を選ぶ
期日が2〜3ヶ月先の請求書は「その間に売掛先が倒産するリスク」が高いと判断され、審査に落ちやすくなります。 - 「継続取引がある大手企業」の請求書を選ぶ
毎月コンスタントに入金されている履歴は、「架空ではなく確実に入金される」という有力な証明になります。
これが、審査通過の可能性を大きく上げる最大のコツです。
【コツ3】通帳提出時(入出金明細)の注意点
QuQuMoでは全銀行口座の入出金明細を提出しますが、ネットバンキングのスクリーンショットを提出する方が多いでしょう。
このとき、「口座名義人」「口座番号」「直近の明細」がひとつの画面に収まっているか(見切れていないか)を必ず確認してください。
ほんの少しの情報の欠落が「書類不備」や「改ざんの疑い」とみなされ、審査落ちや大幅な遅延の原因になります。
なお、審査についてより詳しく知りたい方は、専用記事もあわせてご覧ください。

QuQuMoの利用の流れ・申し込み手順
実際にQuQuMoで資金調達するまでのステップは、とてもシンプルです。
慣れてしまえば、スマホ一台で30分ほどで手続きが完了します。
無料見積もりの申し込み(約10分)
公式サイトから会社情報や希望金額を入力し、アカウントを作成します。
非常にシンプルなフォームで、この段階では費用は一切かかりません。
必要書類の提出・オンライン審査(約30分)
マイページから請求書・全銀行口座の入出金明細(直近3ヶ月分)・本人確認書類などをアップロード。平日午前中の申込かつ書類に不備がなければ、最短で数時間以内に審査結果が届きます。
クラウドサインでの契約・入金(約1時間)
審査結果と手数料の提示を受け、内容に納得すれば「クラウドサイン」でWEB契約。その後、指定口座に資金が振り込まれます。※納得できない場合は断っても費用は発生しません。
「難しそう」と思っていた方も、実際のステップはこれだけです。
まずは無料見積もりから始めてみましょう。
QuQuMoとPayToday・他社の比較
「PayTodayなど他のオンラインファクタリングと、どう違うの?」という方のために、代表的なサービスを比較しました。
| サービス名 | 手数料 | 入金スピード | 契約形態 | 買取可能額 | 土日対応 | 必要書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| QuQuMo(ククモ) | 1%〜14.8% | 最短2時間 | 2社間・オンライン | 下限上限なし | ×(平日のみ) | 請求書・通帳の2点 |
| ラボル | 一律10% | 最短30分 | 2社間・オンライン | 1万円〜 | 〇(24時間365日) | 請求書・本人確認・エビデンス |
| PMG株式会社 | 2%〜(目安) | 最短即日 | 2社間・3社間 | 大口にも対応 | 要問合せ | 請求書・通帳・本人確認 ほか |
| ペイトナー | 一律10% | 最短10分 | 2社間・オンライン | 1万円〜 | 要問合せ | 請求書・本人確認・入出金明細 |
QuQuMoは手数料の下限の低さ・買取額の柔軟さで優れる一方、土日対応やごく少額・即時性ではラボルやペイトナーに軍配が上がります。
どの会社が一番安いか、まとめて比較する
複数社を一度に比較したいなら、一括見積りの「ファクタリングベスト」が便利です。一度の入力で複数の優良ファクタリング会社の見積もりを取り寄せられます。
※公式サイトの無料診断フォームへ移動します
QuQuMo(ククモ)に関するよくある質問(FAQ)
最後に、QuQuMoの利用でよく寄せられる疑問にお答えします。
最短2時間で送金・完全非対面で完結
まとめ:QuQuMoはこんな人におすすめ!
QuQuMoのリアルな評判と、手数料や審査の実態を解説してきました。
最後に、この記事の結論をまとめます。
QuQuMoの利用をおすすめする人
QuQuMoが最も力を発揮するのは、次のような状況の方です。
- とにかくスピード重視!今日・明日中にどうしても現金が必要な人
- 対面面談や、分厚い決算書を用意する手間を省きたい人
- 誰にも知られず、オンラインでサクッと手続きを終わらせたい人
- 法人相手の、入金日が確定した請求書を持っている人
「銀行融資を待っている時間はない、でも合法的に資金を調達したい」——そんな切羽詰まった状況で、QuQuMoは最有力の選択肢です。
申し込んだからといって契約は強制されませんので、まずは無料見積もりから気軽に試してみましょう。
QuQuMoをおすすめしない人・他社が向いている人
一方で、次に当てはまる場合は、QuQuMoよりも他社(または一括見積り)を選ぶのが正解です。
- 時間に余裕があり、手数料を1%でも安くしたい人 → 「ファクタリングベスト」で複数社に相見積もりを出して最安値を探す
- 今日は土日・祝日で、すぐに資金が必要な人 → 24時間365日対応の「ラボル」
- 書類の見栄えが悪く、対面で事情を相談したい・大口を調達したい人 → 対面相談に対応する「PMG株式会社」
資金繰りの悩みは、一人で抱え込んでいても解決しません。
手元にある請求書という資産を活かし、最適な方法で今の状況を乗り越えていきましょう。
迷ったらここ!目的別・おすすめの資金調達サービス
最短2時間で入金。書類2〜3点でオンライン完結。銀行融資を待てない今日・明日が期限の方の第一選択肢。
一度の入力で複数社を比較できる一括見積りサービス。QuQuMoの手数料が高かった場合や、手数料を徹底的に下げたい場合の強力な選択肢。
※本記事の情報は調査時点(2026年7月14日確認)のものです。手数料・営業時間・サービス内容は変更される場合があるため、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

取引先からの急な入金日の変更で、仕入れの支払いや融資の返済が困難になり困っていたときに利用しました。必要な資金が即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができ、大変助かりました。また何かあった際は利用させていただきたいです。(出典:Googleマップ)