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PAYTODAYの評判・口コミは?ファクタリング会社徹底調査

PAYTODAY

PAYTODAYのファクタリングってどうなんだろう?

AIを利用した審査ってどんな感じ?

そんな疑問をお持ちではありませんか?

この記事では、AIによる与信管理を活用した、完全オンライン型ファクタリングサービス「PAYTODAY 」の特徴から利用方法まで詳しく解説します。

この記事でわかること
  • PAYTODAYのサービスの特徴
  • PAYTODAYを利用するべきか?
  • PAYTODAYの利用方法
資金調達スタート

そもそもファクタリングって何?」「利用しても大丈夫なの?
という方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

目次

おすすめファクタリング会社比較表

スクロールできます
手数料資金化
スピード
買取可能額仕組み申込方法個人事業主口コミ
評判
1位
プロテクトワン
プロテクトワン
1.5%最短30分10万
1億
2社間
3社間
オンライン
電話
詳細へ
2位

アクセルファクター
2%
~20%
最短3時間30万
~1億
2社間
3社間
オンライン
電話
郵送
来店・出張
 
詳細へ
3位
ラボル
ラボル
10%
(一律)
最短60分
24h365日対応
1万2社間オンライン詳細へ
ququmo
QuQuMo
1%
~14.8%
最短2時間指定なし2社間オンライン詳細へ
paytoday
PayToday
1%〜9.5%最短30分指定なし2社間オンライン詳細へ
日本中小企業金融サポート機構
日本中小企業
金融サポート機構
1.5%
~10%
最短即日指定なし2社間
3社間
オンライン
電話
郵送
来店・出張
詳細へ
ベストファクター
ベストファクター
2%
~20%
最短即日30万
~3億
2社間
3社間
オンライン
電話
来店・出張
詳細へ
オンファクト
オンファクト
2%
~20%
最短即日
土日祝日対応
30万
~
2社間
3社間
オンライン
電話
来店・出張
詳細へ
ビートレーディング
ビートレーディング
2%
~20%
最短5時間指定無し2社間
3社間
オンライン
電話
来店・出張
詳細へ

ロゴをクリックすると公式サイトで詳細をみられます

PAYTODAYの会社概要

PayToday

PAYTODAY」は、東京都港区のDual Life Partners株式会社が運営するファクタリングサービスです。

2020年3月のサービス開始以降、短期間で累計申込額20億円を突破した人気のサービスとなっています。

従来のファクタリングサービスと違い、申込から契約まですべての手続をオンラインで完結できるため、PC・スマホがあればいつでもどこからでも資金調達が可能です。

さらにAIを活用した独自のクレジットモデルにより、最短30分以内の審査を実現しています。

資金調達スタート

もちろん即日振込みもOKなので、急な資金需要にもバッチリ対応。

さらに、回収の確実性が高い債権のみを買い取ることでデフォルト率を低減し、1%〜9.5%という業界最低水準の手数料を実現しています。

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ユーザー登録・月額費用等は完全無料!
総合評価 (5)
会社名Dual Life Partners株式会社
代表者名矢野 名都子
所在地東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
電話番号
公式サイトhttps://paytoday.jp/
営業時間平日9:0019:00
設立平成28年4月
事業内容ファクタリング事業
取引形態2社間ファクタリング
手数料1%〜9.5%
買取可能額指定なし
対応エリア全国
資金化スピード最短30分
個人事業主の利用
オンライン契約
債権譲渡登記なし
申込方法オンライン
必要書類本人確認書類

請求書

通帳
決算書

PAYTODAYのメリット・注目ポイント

利用のメリット

ここでは、他社と比較してPAYTODAYのメリット・注目ポイントを見ていきましょう。

スクロールできます
PAYTODAYA社B社
手数料1%〜9.5%2〜9%5〜20%
面談面談不要面談不要要面談
書類提出WEB提出WEB提出郵送or面談で提出
審査最短30分24時間以内2〜8日
振込即日即日2〜8日
PAYTODAYのメリット
  • AIを活用したスピーディな与信判断
  • オンラインで完結するファクタリングサービス
  • 対面での面談不要
  • 手数料は1%〜9.5%とリーズナブル
  • 掛け目なし
  • 最長90日後の債権まで買取
  • 取引先に承認不要の2社間ファクタリング対応
  • 少額でも買取OK
  • 個人事業主・フリーランスも利用できる
  • 安心のノンリコース契約
  • 信用情報の履歴に残らない
  • 債権譲渡登記なし

AIを活用したスピーディな与信判断

PAYTODAYは、AIを活用した独自のクレジットモデルによるスピーディな与信判断を強みとしています

これにより、申込みから審査完了まで最速30分、即日振込み対応を実現しており、急な資金需要にもばっちり対応してくれます。

オンラインで完結するファクタリングサービス

PAYTODAYは、手続きすべてがWebと電話で完結するオンラインファクタリングサービスです。

スマホ・PCでいつでも・日本全国どこからでも利用OKです。

資金調達スタート

オフィスや現場から資金調達できます。

PAYTODAYと同じように、オンライン完結のファクタリングサービスをお探しの方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

対面での面談不要

対面での面談は緊張するから避けたいなぁ…。

特に、新型コロナウイルスの心配がある昨今では、なるべく対面での面談は控えたいものですよね。

PAYTODAYは完全オンラインでの契約が完了ですので、対面での面談は不要です。

もちろん対面式での契約を希望される場合は、こちらも対応が可能です。

ただし対面の場合は、お客様負担として出張費実費と事務手数料3万円がかかります。

手数料は1%〜9.5%とリーズナブル

PAYTODAYでは、AI技術を活用することで人件費を削減し、1%〜9.5%という格安の手数料を実現しています。

実際の手数料は、見積もり時に信用情報や買取金額を元に決定されますので、まずは無料見積りを依頼してみるとよいでしょう。

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ユーザー登録・月額費用等は完全無料!

掛け目なし

他のファクタリング会社では請求金額に「掛け目」を利用して買取額を減らす事例もありますが、PAYTODAYでは買取金額最大化のため、掛け目は使用していません

資金調達スタート

請求金額の100%から手数料を引いた金額が入金されます。

最長90日後の債権まで買取

一般的なファクタリングでは30~45日先までの債権が買取対象となり、それより長期の債権は対象外のことが多くなっています。

その点、PAYTODAYでは最長90日後の債権まで買い取りOKです。

さらに長期の債権や注文書の段階での買取を希望する方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

取引先に承認不要の2社間ファクタリング対応

PAYTODAYは2社間ファクタリングという、あなたとPAYTODAYとの間だけでの売掛債権の売買取引になります。

2社間ファクタリングなら、売掛先(取引先)に知られることなくファクタリングを利用できるため、今後の取引に影響が出ることはありません

資金調達スタート

取引の秘密は徹底厳守されます!

また2社間での契約は手間が少なくスピーディーに完結できるため、急いで資金調達を希望する方にもオススメの方法です。

ただし欠点としては、手数料が高くなりがちという点があるので、2社間ファクタリング利用時には他社との相見積もりは必須と言えます。

少額でも買取OK

PAYTODAYでは買取金額の上限・下限はないため、数十万円単位の小口の請求書でも買取してくれます。

まとまった額の売掛債権が発生しにくい個人事業主の方にも利用しやすいサービスです。

個人事業主・フリーランスも利用できる

個人事業主NGのファクタリング会社も多くありますが、PAYTODAYは個人事業主やフリーランスであっても法人向けの売掛金さえあれば利用OKです。

安心のノンリコース契約

PAYTODAYのファクタリングは、売掛先が倒産した場合であっても、利用者が返済の責任を負う必要のない「ノンリコース契約」です。

万が一、売掛先が倒産した場合は、売掛金の引渡し義務が無くなり取引は終了します。

ノンリコース契約について詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

信用情報の履歴に残らない

PAYTODAYは、売掛金の買取(ファクタリング)サービスですので、会社(または個人)の信用情報にキズはつきません

債権譲渡登記なし

PAYTODAYでは、ファクタリング利用時の債権譲渡登記を省略することができます。

債権譲渡登記をすることで、売掛債権の売買が行われたことが一般に知られるようになるため、取引先にその事実を知られてしまう可能性もあります。

債権譲渡登記について詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

PAYTODAYのデメリット・利用時の注意点

利用時の注意点

一方で、PAYTODAYを利用する際に注意したいポイントも見ていきましょう。

PAYTODAYのデメリット
  • 審査は厳し目
  • 土日祝日は休み

審査は厳しめ

上述のように、PAYTODAYでは回収の確実性が高い債権のみを買い取ることでデフォルト率を下げ、手数料1%〜9.5%というリーズナブルなファクタリングサービスを実現しています。

そのため、審査は若干厳しめのようです。

また、AIによる審査はスピーディで正確ですが、人間による審査のような柔軟性は期待できないかもしれません。

PAYTODAYの審査がNGだった方や審査結果が心配な方は、同じ「オンラインファクタリング」のサービスとして、QuQuMo(ククモ)を利用してみてはいかがでしょうか?

土日祝日は休み

多くのファクタリング会社同様、PAYTODAYは平日のみ営業、土日祝日はお休みとなっています。

土日祝日にファクタリングを利用したいという方は、以下の記事でおすすめのファクタリング会社を紹介していますので、あわせてご覧ください。

PAYTODAYの評判・口コミ

評判・口コミ

インターネットやSNS上で、PAYTODAYに関する評判・口コミを調査しました。

初めて利用しましたが、オンライン完結だからか、手数料が他社より安かったです。

オンラインだからと言って、手続きが大変と言うこともなく、むしろ簡単でした。

今後も資金繰りに困ったら時は相談させてもらいます。

https://fackomi.com/company/pay-today/reviews/

急ぎで資金調達の必要がありましたが、ai審査導入しているとのことで、申請から5時間くらいで着金があり助かりました。

また手数料も8パーセントと他社と比べて割安でした。

Google

マスコミに取り上げられ受注が急増した所、銀行借入では間に合わないのでファクタリング(請求書買取)を活用しました。

利益率は高いものの、外注費の支払い先行というビジネスモデルのため運転資金調達が必須でしたが、オンライン上のやり取りのみで4時間で即日ファクタリングできたことにビックリしました。

サービスは3回利用させて頂き、その間に銀行からの資金調達も完了。

ファクタリングがブリッジファイナンスの一種、というPayToday様の声に納得できました。

https://paytoday.jp/

PAYTODAYに関する良い評判・口コミには、以下のようなものがあります。

  • スピーディに資金調達ができたおかげで、機会損失を防げた
  • 早くて簡単
  • オンライン型への切替で手数料が大きく削減できた
  • 代表の方が女性という事もあり、女性経営者を支援しているとのことで丁寧に説明してもらい安心して取引ができた
  • 審査はそれほど厳しくなかった

一方で、悪い評判や口コミはあまり見当たりませんでしたが、満額を買い取ってもらえなかったという口コミもありますので、まずはお手持ちの請求書を審査に出してみるのが良いでしょう。

スタッフの対応も丁寧で、満足する取引をできた方が多いようです。

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ユーザー登録・月額費用等は完全無料!

PAYTODAYはこんな人におすすめ

こんな人におすすめ

PAYTODAYがおすすめなのは、こんな悩みを持っている方です。

  • 融資以外の方法を探している方
  • とにかくスピードを重視している方
  • コストをできる限り抑えたい方
  • ファクタリング会社に来店できない方

融資以外の方法を探している方

赤字決算・リスケジュール中のため銀行融資が利用できない…

そんなお悩みを持つ方にはファクタリングがマッチします。

ファクタリングは売掛債権の売買であるため、利用者自身の信用情報・財務状況が芳しくなくともご利用いただけます。

とにかくスピードを重視している方

ファクタリングは銀行融資や補助金の申請にくらべて審査が簡易的でスピーディなことが特徴です。

特にPAYTODAYでは必要書類の準備が滞りなく進めば、最短30分での資金調達も可能となっています。

コストをできる限り抑えたい方

PAYTODAYでは、オンラインシステムとAIによる審査の導入により業務効率化を図り、徹底的にコストを削減する事で、1%〜9.5%という手数料を実現しています。

また、オンライン完結の手続きを導入することで、利用者が移動にかかるコストを負担する必要もありません。

ファクタリング会社に来店できない方

忙しくてファクタリング会社に来店する時間が取れない

近くに良いファクタリング会社がない

そんな方には、PAYTODAYがおすすめです。

オンライン完結で手続きができますので、移動時間やコストを気にせずファクタリングを利用できます。

PAYTODAYの利用手順

利用手順

では、実際にPAYTODAYを利用する方法を解説します。

STEP
ユーザー登録

以下のリンクから、PAYTODAYの公式サイトを表示し、「新規登録」のボタンからメールアドレスを登録します。

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ユーザー登録・月額費用等は完全無料!

登録アドレス宛に認証メールが届きますので、URLをクリックして認証を完了させてください。

資金調達スタート

パスワードの登録後に、以下のようなユーザー情報の登録が必要になります。

  • 事業形態
  • 会社名・法人名または屋号
  • 代表者名
  • 事業所の電話番号
  • 代表者の電話番号
  • 代表者のメールアドレス
  • 住所
  • 業種
  • 入金口座の情報
  • 本人確認書類
PayToday ユーザー情報編集
ユーザー情報登録
STEP
買取申込み

PAYTODAYの公式サイトから、マイページにログインして請求書の買取を申込みます。

PayToday マイページ
マイページ
PayToday 買取申込
請求書買取申込みページ

実際に買取の際には以下の書類が必要になります。

  • 代表者の本人確認書類
  • 売却する対象の請求書
  • 直近6カ月以上の入出金明細
  • 昨年度の決算書
資金調達スタート

書類が揃っていれば、手続きは非常に簡単です。

STEP
審査

必要書類をもとに審査が行われます。買取額および手数料は、審査完了後に通知されます。

STEP
契約・送金

買取額・手数料の見積もりに問題がなければ、オンラインで契約となります。

資金調達スタート

対面での面談などは不要です。

契約締結後に、振り込みが行われます。

STEP
支払い

取引先から入金があり次第、PAYTODAYに支払いを行います。

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます

本記事では「PAYTODAYの評判・口コミは?ファクタリング会社徹底調査」を解説しました。

PAYTODAY(ペイトゥデイ)
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • AIを活用したスピーディな与信判断
  • オンラインで完結するファクタリングサービス
  • 対面での面談不要
  • 手数料は1%〜9.5%とリーズナブル
  • 掛け目なし
  • 最長90日後の債権まで買取
  • 取引先に承認不要の2社間ファクタリング対応
  • 少額でも買取OK
  • 個人事業主・フリーランスも利用できる
  • 安心のノンリコース契約
  • 信用情報の履歴に残らない
  • 債権譲渡登記なし
デメリット
  • 審査は厳しめ
  • 土日祝日は休み

ここまで読んでこられて、PAYTODAYの利用を迷っている方は、とにかくアカウント登録だけでも済ませておくのをオススメします

というのも、PAYTODAYは登録費用や月額利用料は無料です。

実際に先払いを利用した際に手数料が発生するのみで、それ以外の費用はいっさいかかりません。

資金調達スタート

つまりアカウント登録だけならノーリスクなんです。

アカウントをつくっておけば、いざ資金が必要というときすぐに売掛金を現金化できます

この機会に、ぜひPAYTODAYに登録をしてみてください。

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