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『PAYTODAY(ペイトゥデイ)』AIファクタリング評判・口コミ分析

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PAYTODAY

PAYTODAY(ペイトゥデイ)』のAIを使ったファクタリングサービスって本当に信頼できるの?信用情報や個人情報に影響がないか心配です。

急いで資金調達したいんだけど、『PAYTODAY』のファクタリングは、オンライン完結で本当に簡単にできるの?実際に利用した人の評判も気になります。

こんな疑問や悩みにお答えします。

事業主の資金調達方法として浸透してきたファクタリング。そんなファクタリングをよりリーズナブルで手軽に利用できるサービスが『PAYTODAY(ペイトゥデイ)』です。

この記事では、PAYTODAYの評判・口コミから利用方法まで詳しく解説します。

この記事でわかること
  • PAYTODAYの評判・口コミ
  • PAYTODAYの利用方法
  • PAYTODAYを利用するべきか?

ファクタリングってどんなサービスなの?という方は、以下の記事をご覧ください。

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優良ファクタリングサービス
スクロールできます
サービス名評価ポイント公式サイト
法人
限定
ファクタリングベスト
ファクタリングベスト

5.0
最大4社一括見積り

手数料1%〜

入金まで3時間
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1位ququmo
ククモ

5.0
オンライン完結

入金まで2時間

手数料1.0%〜
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2位日本中小企業金融サポート機構
日本中小企業金融サポート機構

4.8
手数料1.5〜10%!

柔軟審査で利用しやすい!

最短2時間で資金調達

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3位ビートレーディング
ビートレーディング

4.5
業界最大手

買取金額に制限なし

入金まで2時間
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ラボル
ラボル

4.0
少額の資金調達に最適!

24時間365日、最短60分で入金!

完全オンライン対応
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目次

PAYTODAYの概要

PAYTODAY

PAYTODAY(ペイトゥデイ)』は、独自開発のAIによる与信管理を導入したファクタリングサービスで、最短30分での資金調達できます。

2020年3月のサービス開始以降、短期間で累計申込額100億円を突破し、一躍人気のファクタリングサービスに仲間入りしました。

対面での面談は必要なしネットで手続きが完結するため、日本全国どこからでも利用可能です。

さらに、AI審査により人件費等を抑えたことで、2社間ファクタリング専門でありながら業界最安水準の手数料1%〜9.5%を実現。

もちろん、初期費用や月額費用は無料で、交通費・債権譲渡登記費用などの余計な費用もかかりません

オンライン手続きに抵抗が無い方には、ぜひおすすめしたいサービスです。

会社名Dual Life Partners株式会社
代表者名矢野 名都子
所在地東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
電話番号
公式サイトhttps://paytoday.jp/
営業時間平日9:0019:00
設立2016年年4月
事業内容ファクタリング事業
取引形態2社間ファクタリング
手数料1%9.5%
買取可能額制限なし
対応エリア全国
資金化スピード最短30分
個人事業主の利用
オンライン契約
債権譲渡登記なし
申込方法オンライン
必要書類本人確認書類

請求書

通帳
決算書

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PAYTODAYの評判・口コミ分析

評判・口コミ

インターネットやSNS上で、PAYTODAYに関する評判・口コミを調査しました。

初めて利用しましたが、オンライン完結だからか、手数料が他社より安かったです。

オンラインだからと言って、手続きが大変と言うこともなく、むしろ簡単でした。

今後も資金繰りに困ったら時は相談させてもらいます。

ファクタリング会社の口コミ

急ぎで資金調達の必要がありましたが、ai審査導入しているとのことで、申請から5時間くらいで着金があり助かりました。

また手数料も8パーセントと他社と比べて割安でした。

Google

マスコミに取り上げられ受注が急増した所、銀行借入では間に合わないのでファクタリング(請求書買取)を活用しました。

利益率は高いものの、外注費の支払い先行というビジネスモデルのため運転資金調達が必須でしたが、オンライン上のやり取りのみで4時間で即日ファクタリングできたことにビックリしました。

サービスは3回利用させて頂き、その間に銀行からの資金調達も完了。

ファクタリングがブリッジファイナンスの一種、というPayToday様の声に納得できました。

https://paytoday.jp/

PAYTODAYに関する良い評判・口コミには、以下のようなものがあります。

  • スピーディに資金調達ができた
  • 手数料が大きく削減できた
  • 審査はそれほど厳しくなかった

一方で、悪い評判や口コミはあまり見当たりませんでしたが、満額を買い取ってもらえなかったという口コミもありますので、まずはお手持ちの請求書を審査に出してみるのが良いでしょう。

スタッフの対応も丁寧で、満足する取引をできた方が多いようです。

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『PAYTODAY』のメリット・注目ポイント

利用のメリット

ここでは、他社と比較してPAYTODAYのメリット・注目ポイントを見ていきましょう。

スクロールできます
PAYTODAYA社B社
手数料1%〜9.5%2〜9%5〜20%
面談面談不要面談不要要面談
書類提出WEB提出WEB提出郵送or面談で提出
審査最短30分24時間以内2〜8日
振込即日即日2〜8日
PAYTODAYのメリット
  • AIを活用したすばやい与信判断
  • 面談不要!オンラインで完結
  • 2社間ファクタリング対応
  • 手数料が安い
  • 買取価格の制限なし
  • 最長90日後の債権まで買取
  • 法人・個人事業主・フリーランス向けサービス
  • 安心のノンリコース契約
  • 信用情報への影響なし
  • 債権譲渡登記なし

AIを活用したすばやい与信判断

PAYTODAYは、AIを活用した独自のクレジットモデルによるスピーディかつ正確な与信判断を強みとしています。

申込みから審査完了までは最速30分

審査完了後は即日振込で対応してくれるので、資金調達を急ぎたいときにピッタリのサービスです。

面談不要!オンラインで完結

PAYTODAYは、Webと電話で手続きが完結する完全オンライン型のファクタリングサービスです。

初回ユーザー登録後、手続きはすべてPAYTODAYの利用者専用ページから行います。

必要書類のやりとりも専用ページからアップロードするだけなので簡単・スピーディ。

さらに、PAYTODAYのファクタリングでは対面での面談は基本的に不要です。

なお、希望者は(出張費実費と事務手数料3万円がかかりますが)対面相談も可能ですので、非対面が不安な方は対面相談をしてみると良いでしょう。

オンライン完結」で資金調達したい方は、以下の記事もご覧ください。

2社間ファクタリング対応

PAYTODAYは、2社間ファクタリングに対応しています。

2社間ファクタリングなら、取引先に秘密でファクタリングを利用できるため、資金繰りの不安を与えることもなく今後の取引に影響がありません

また同業他社や他の企業への漏洩防止は徹底しているので安心して利用できます。

手数料が安い

PAYTODAYでは、AI技術を活用することで人件費を削減し、1%〜9.5%という格安の手数料を実現しています。

実際の手数料は見積もり時に信用情報や買取金額を元に決定されますので、まずは無料見積りを依頼してみるとよいでしょう。

ファクタリングの手数料相場については、以下の記事をご覧ください。

買取価格の制限なし

PAYTODAYでは買取金額の上限・下限を設定しておらず、数十万円単位の小口の請求書でも買取してくれます。

まとまった額の売掛債権が発生しにくい個人事業主・フリーランスの方にも利用しやすいサービスです。

最長90日後の債権まで買取

PAYTODAYでは最長90日後の債権まで買い取りOKです。

一般的には30~60日先までの債権が買取対象となり、それより長期の債権は対象外のことが多くなっていますので、かなり有利といえます。

法人・個人事業主・フリーランス向けサービス

PAYTODAYは、法人・個人事業主・フリーランス向けのサービスを提供しています。

一般会社員の方がもつ給料債権の買取には対応していません

少額債権の買取にも対応しているので、個人事業主の方も利用しやすくなっています。

法人の方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

給料ファクタリングについては、下記の記事をご覧ください。

なお当サイトでは、給与ファクタリングをあつかう業者の紹介はしておりません。

安心のノンリコース契約

PAYTODAYのファクタリングは、売掛先が倒産した場合であっても、利用者が返済の責任を負う必要のないノンリコース契約です。

万が一、売掛先が倒産した場合は、利用者には売掛金の引渡し義務が無くなり取引は終了します。

資金調達スタート

売掛先の破綻リスクにも備えられます。

ノンリコース契約については、以下の記事をご覧ください。

信用情報への影響なし

PAYTODAYのサービスは、融資や貸金ではなく売掛金の買取(ファクタリング)ですので、担保・保証人は不要です。

また会社や代表者個人の信用情報への影響もありません

決算書上も負債が増えないので、以後のローン審査や銀行融資等への影響も最小限に抑えられます。

会計上の取り扱いについては、以下の記事をご覧ください。

債権譲渡登記の留保が可能

PAYTODAYでは、ファクタリング利用時の債権譲渡登記省略可能です。

債権譲渡登記をすることで、売掛債権の売買が行われたことが一般に知られるようになるため、取引先にその事実を知られてしまう可能性もあります。

また、最近では銀行も融資審査にあたって債権譲渡登記の情報をチェックするようになってきており、今後融資を受けようと考えている人は注意したいところです。

その点、PAYTODAYのように債権譲渡登記を留保してくれるファクタリングサービスは、安心して利用しやすくなっています。

債権譲渡登記」については、以下の記事をご覧ください。

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PAYTODAYのデメリット・利用時の注意点

利用時の注意点

一方で、PAYTODAYを利用する際に注意したいポイントも見ていきましょう。

PAYTODAYのデメリット
  • 審査は厳し目
  • 土日祝日は休み

審査は厳しめ

PAYTODAYでは、独自開発のAIにより回収の確実性の高い債権のみを買い取ることでデフォルト率を下げていることから審査は若干厳しいです。

AI審査はスピーディで正確ですが、人間による審査のような柔軟性は期待できず、少しでも悪条件があれば買取不可となる可能性があります。

他社との相見積もりには「一括見積もりサービス」の利用がオススメです。

土日祝日は休み

PAYTODAYは平日9:0019:00営業で土日祝日は休業です。

その間、電話サポートや面談・審査等は受けられません。

ただし、急いで資金調達を希望する方は専用ページから休日や営業時間外でも手続き可能です。

土日祝日に即日対応を希望の方は、以下の記事をご覧ください。

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PAYTODAYはこんな人におすすめ

こんな人におすすめ

PAYTODAYがおすすめなのは、こんな悩みを持っている方です。

  • 融資の利用が難しい方
  • 他社で審査NGとなった方
  • 短時間で資金調達したい方
  • コストをできる限り抑えたい方
  • ファクタリング会社に来店できない方

融資の利用が難しい方

ファクタリングの審査では、利用者ではなく売掛先の信用情報・財務状況が重視されます。

そのため利用者に

  • 赤字決算
  • 税金等の滞納
  • リスケジュール中

といった悪条件があってもファクタリングであれば利用可能です。

他社で審査NGとなった方

PAYTODAYでは独自の審査基準を用いているため、銀行融資やローンだけでなく他社で審査NGだった売掛債権でも買取可能の可能性があります

資金調達スタート

あきらめずに相談してみましょう。

短時間で資金調達したい方

ファクタリングは、銀行融資や補助金の申請にくらべて、審査が簡易的でスピーディなことが特徴です。

特にPAYTODAYでは必要書類の準備が滞りなく進めば、最短即日での資金調達も可能となっています。

土日祝日は営業していないものの、WEB上で審査の申し込みはできるため、今すぐにでも資金調達が必要な方におすすめのサービスです。

コストをできる限り抑えたい方

PAYTODAYはオンライン完結型のサービスのため、交通費や移動時間をかけることなく、PC・スマホを使ってどこからでも資金調達が可能です。

手数料もリーズナブルなことから、資金調達コストを抑えたい方に強くおすすめできます。

ファクタリング会社に来店できない方

忙しくてファクタリング会社に来店する時間が取れない

近くに良いファクタリング会社がない

そんな方には、PAYTODAYがおすすめです。

オンライン完結で手続きができますので、日本全国どこからでも利用可能です。

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PAYTODAYの利用手順

利用手順
STEP

ユーザー登録

以下のボタンからPAYTODAYの公式サイトを表示し、「新規登録」ボタンをタップしてメールアドレスを登録します。

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登録アドレス宛に認証メールが届きますので、URLをクリックして認証を完了させてください。

資金調達スタート

パスワード登録後に、ユーザー情報の登録が必要になります。

  • 事業形態
  • 会社名・法人名または屋号
  • 代表者名
  • 事業所の電話番号
  • 代表者の電話番号
  • 代表者のメールアドレス
  • 住所
  • 業種
  • 入金口座の情報
  • 本人確認書類
PayToday ユーザー情報編集
ユーザー情報登録
STEP

買取申込み

PAYTODAYの公式サイトから、マイページにログインして請求書の買取を申込みます。

PayToday マイページ
マイページ
PayToday 買取申込
請求書買取申込みページ

買取の際には、以下の書類が必要になります。

  • 代表者の本人確認書類
  • 売却する対象の請求書
  • 直近6カ月以上の入出金明細
  • 昨年度の決算書

ファクタリングの『必要書類』については、以下の記事をご覧ください。

STEP

審査

必要書類をもとに審査が行われます。買取額および手数料は、審査完了後に通知されます。

ファクタリングの「審査」については、以下の記事をご覧ください。

STEP

契約・送金

買取額・手数料の見積もりに問題がなければ、オンラインで契約となります。

ファクタリングの「契約」については、以下の記事をご覧ください。

ファクタリングご利用後は、取引先から売掛金を回収したのちにPAYTODAYに支払いを行ってください。

ファクタリングの支払いについては、以下の記事をご覧ください。

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PAYTODAYによくある質問

よくある質問

融資とは違うのでしょうか?

違います。

融資とは違いPAYTODAYが売掛金を買取する事で資金調達を行えます。

担保は必要ですか?

必要ありません。

入金までどのくらの時間がかかりますか?

申込から入金まで最短30分です。ただし、必要書類がそろっている前提となります。

契約や利用するにあたり面談はありますでしょうか?

いいえ。必要ありません。

申込から契約締結まで全てオンライン完結で利用可能です。

ただし利用者の状況によっては、サポート窓口より電話にて簡単なヒアリングがある場合もあります。

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まとめ

この記事では「『PAYTODAY(ペイトゥデイ)』AIファクタリング評判・口コミ分析」について解説してきました。

『PAYTODAY』のメリット・デメリットは次の通りです。

PAYTODAY(ペイトゥデイ)
メリット
  • AIを活用したすばやい与信判断
  • 面談不要!オンラインで完結
  • 2社間ファクタリング対応
  • 手数料が安い
  • 買取価格の制限なし
  • 最長90日後の債権まで買取
  • 法人・個人事業主・フリーランス向けサービス
  • 安心のノンリコース契約
  • 信用情報への影響なし
  • 債権譲渡登記の留保が可能
デメリット
  • 審査は厳しめ
  • 土日祝日は休み

『PAYTODAY』のファクタリングサービスは、AIを活用した迅速で簡単な資金調達方法です。

手数料は1%からオンライン完結で最短即日で資金調達が可能

個人事業主や法人向けに柔軟な対応を提供し、信用情報に影響を与えないノンリコース契約が特徴となっています。

資金調達スタート

『PAYTODAY』が気になった方は、以下のリンクボタンから公式サイトで詳細を確認して、今すぐ利用を検討してみてください。

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本記事は公開時点の情報を元に作成しており、最新情報とは異なる場合があります
あらかじめご了承ください。

この記事を書いた人

資金調達スタートは、ファクタリング情報を網羅するウェブメディアです。

現役経営者が、ファクタリングの利用者である事業主の目線で、ファクタリングサービスを徹底的に調査・レビュー。

あなたの要望にあわせたファクタリング会社を見つけるお手伝いをします。

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