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支払い.com(支払いドットコム)の評判・口コミを徹底解説|手数料4%は高い?JCB対応・社会保険料払いも検証【2026年最新】

「支払い.com」で取引先や社会保険料の支払いを先延ばししたい法人・個人事業主の方へ
  • 取引先への支払期日が近いのに、手元の現金が足りない
  • 銀行融資は審査に時間がかかりすぎて間に合わない
  • 資金繰りに困っていることを取引先に知られたくない
編集部の結論
クレディセゾンとUPSIDERという実在企業の共同運営で、手数料は一律4.0%(実質4.4%)。JCB・Amex(セゾン・三菱UFJニコス発行)まで対応カードが広く、社会保険料・労働保険料の支払いにも使えます。
「対応範囲の広さ」を重視する法人・個人事業主のためのサービスです。

お申し込み前に必ずご確認ください

法人・個人事業主の方が対象です(消費者の方はご利用いただけません)。
※日本国内で発行されたVisa/Mastercard/JCB、またはセゾンカード・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressカードが必要です。

取引先への支払期日は迫っているのに、手元の資金が心もとない……

そんなお悩みを抱えていませんか?

支払い.com(支払いドットコム)は、本来は銀行振込でしか対応できない請求書の支払いを、お手持ちのクレジットカードで決済できるサービスです。

編集長

カードの引き落とし日まで、支払いを最長60日先延ばしにできます。

運営は、東証プライム市場に上場する老舗カード会社「株式会社クレディセゾン」と、法人間決済を手がけるフィンテック企業「株式会社UPSIDER」の共同事業です。

編集長

上場企業が関わっているサービスとはいえ、「本当に自分のケースでも使えるのか」「手数料はいくらかかるのか」を正確に知っておきたいですよね。

この記事では、公式サイトで確認した最新情報をもとに、良い評判も悪い評判も正直にお伝えします。

この記事でわかること
  • 01 支払い.comの良い評判・悪い評判(公式サイト・第三者メディア双方から)
  • 02 手数料4.0%(実質4.4%)の内訳と、他社3社との比較
  • 03 JCB・Amex(セゾン・三菱UFJニコス発行)まで使える対応カードの範囲
  • 04 社会保険料・労働保険料の支払いにも使えるという、他社にはない強み
目次

支払い.comの基本情報|手数料・振込スピード・対応カード

支払い.com

まずは、支払い.comの基本スペックを一覧で確認しましょう。

支払い.com(株式会社UPSIDER/株式会社クレディセゾン)のサービス詳細
手数料4.0%(税別)
※公式サイトは税区分を明記していません。第三者の税理士監修メディアでは実質4.4%(税込)と案内されています。詳細は必ず公式サイトでご確認ください
最低手数料5,000円(税込5,500円)
※こちらも公式サイトに明記はなく、第三者情報です
お急ぎ振込(最短当日)手数料5.0%(実質5.5%)に上乗せ
(午前中までの登録が条件)
振込スピード通常2営業日以内
(お急ぎ振込を適用し午前中に登録すれば最短当日)
買取可能額1回の振込あたり1万円以上
(上限は支払い.com自体には設定されておらず、利用するカードの上限額まで。複数カードの枠合算も可能)
契約形態オンライン完結
(振込名義は自由に設定でき、取引先に知られることはありません)
個人事業主対応
法人・個人事業主どちらも利用可能
オンライン契約対応(Web完結)
最短60秒で登録
必要書類 請求書のアップロードは不要(公式サイトの独自機能)

登録時に本人確認書類の提出を求められる場合あり
運営会社情報①:株式会社UPSIDER
代表者宮城徹
所在地東京都港区六本木7-15-7
事業内容法人間決済サービスの企画・運営
登録前払式支払手段(第三者型)発行者登録 関東財務局長第00722号
公式サイトhttps://shi-harai.com/
運営会社情報②:株式会社クレディセゾン
代表者代表取締役会長CEO 林野宏/代表取締役社長執行役員COO 水野克己
資本金759億29百万円
所在地東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60・52F
上場区分東京証券取引所プライム市場(証券コード8253)
編集長

以前は「Visa・Mastercard・セゾンカードのみ対応」でしたが、現在、公式サイトで確認したところJCBの一般カードも、三菱UFJニコス発行のカードも利用できます。詳しくは後ほど対応カードのセクションで詳しく解説します。

支払い.comは怪しい?運営会社とBIPSA登録事業者であることを確認

支払い.comって上場企業が関わっているらしいけど、本当に安心して使えるの?

支払い.comは実在する2社が共同運営しており、業界団体の登録事業者一覧にも掲載されているサービスです。

編集長

まず運営会社ですが、株式会社クレディセゾンは東京証券取引所プライム市場に上場する大手カード会社です(証券コード8253)。

もう一方の株式会社UPSIDERは、法人間決済サービスを手がけるフィンテック企業で、前払式支払手段(第三者型)発行者として関東財務局に登録しています(登録番号:第00722号)。

さらに、請求書カード払い協会(BIPSA)が公開している登録事業者一覧を編集部が直接確認したところ、支払い.com(株式会社UPSIDER名義)の記載がありました(確認日:2026年8月1日)。

編集長

「登録事業者一覧に載っている=絶対に安全」ということまでは言い切れませんが、運営実態や業界団体への登録状況を自分の目で確認できるという意味で、判断材料の一つにはなります。

支払い.comがどのような立ち位置のサービスなのか、他の請求書カード払いサービスと合わせて比較したい方は、以下の記事もご覧ください。

支払い.comの評判・口コミ

支払い.comを実際に利用した方は、どのような感想を持っているのでしょうか。

編集長

良い評判・悪い評判の両方を確認していきましょう。

良い評判・口コミ

支払い.comの公式サイトには、業種・利用金額・延長日数を明記した利用者の声が掲載されています。

公式サイト掲載の利用者事例
  • システム開発業(利用金額800万円・延長60日):給与の当月払いによる慢性的な資金繰り課題を解消できた
  • 建設業・IT他(利用金額240万円・延長60日):取引先の入金遅延に対応できた
  • 書籍出版業(利用金額100万円・延長60日):半年後入金・急な返品による資金繰り課題を解消できた
  • 建設業(利用金額400万円・延長60日):工事遅延による資金繰り課題を解消できた
  • 建設業(利用金額109万円・延長60日):取引先倒産による資金ショートを回避できた

このほか、資金調達に詳しい第三者メディアの記事では「書類提出が不要ですぐ利用できた」「ファクタリングを利用したときよりコストを抑えられた」「振込名義を変更でき、取引先に資金繰りの不安を知られなかった」といった声が紹介されています。

編集長

低コストでスピーディに使える点が評価されていると言えるでしょう。

悪い評判・注意点

一方で、次のような注意点も報告されています。

第三者メディアで確認できた注意点
  • 手持ちのクレジットカードが対応ブランド外で、そのままでは利用できなかった
  • クレジットカードの締め日・支払日によっては、想定していたほど60日先延ばしできなかった
  • 手数料4%(お急ぎ振込は5%)の負担を重く感じた
  • 資金繰りに使える万能サービスだと思っていたが、現金化目的の利用など禁止事項があった
編集長

支払い.comに限らず、こうした声は請求書カード払いサービス全般で見られる傾向です。「対応カードを事前に確認すること」「延長できる日数はカードの締め日次第で変わること」の2点は、申し込み前にぜひ押さえておいてください。

評判を踏まえた上で、まずは公式サイトで詳細を確認してみましょう。

支払い.comの公式サイトで詳細を確認する

お申し込み前の確認事項(必須)

  • 本サービスは法人・個人事業主様専用です。
  • 現金化目的・借入金返済等の利用は一切受け付けておりません。
  • 日本国内発行のVisa/Mastercard/JCB、またはセゾンカード・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressカードが必要です。

※公式サイトの無料登録フォームへ移動します

支払い.comの手数料は高い?他社3社と比較

支払い.comの手数料は一律4.0%(実質4.4%)です。

編集長

他の請求書カード払いサービスと比べるとどうなるか、実際に比較してみましょう。

スクロールできます
サービス名決済手数料(税別)実質手数料(税込)振込スピード対応カードブランド
フリーウェイ請求書カード払い2.7%2.7%(非課税)最短即日Visa・Mastercard・JCB・セゾンカード
DGFT請求書カード払い3.0%3.3%最短3営業日以内Visa・Mastercard・JCB・セゾンカード・Diners
INVOYカード払い3.0%3.0%(非課税)最短即日Visa・Mastercard・JCB
支払い.com4.0%4.4%通常2営業日(お急ぎで最短当日)Visa・Mastercard・JCB・セゾンカード・三菱UFJニコス

こうして並べると、支払い.comの手数料は候補の中でもっとも高い水準であることがわかります。

そのため、手数料の安さだけを重視するなら他社を検討する余地は十分にあります

編集長

「お急ぎ振込」を使うと、最短当日で振込できる代わりに手数料が5.0%(実質5.5%)まで上がります。急ぎでなければ、通常の「2営業日以内」の振込を選んだ方がお得です。

支払い.comが使えるクレジットカードブランド|JCB・Amexは使える?

手数料では見劣りする支払い.comですが、対応カードブランドの広さでは候補の中でもトップクラスです。

編集長

公式サイトで確認したところ、支払い.comで利用できるカードは次の通りです。

利用できるカードブランド
  • Visa(発行元を問わず利用可能)
  • Mastercard(発行元を問わず利用可能)
  • JCB(一般カード。ただし国内発行のみ)
  • セゾンカードが発行するAmerican Express/JCB/Visa/Mastercardブランドのカード
  • 三菱UFJニコスが発行するAmerican Express/JCB/Visa/Mastercardブランドのカード

Visa・Mastercard・JCBの一般カードに加えて、セゾンカードや三菱UFJニコスが発行するAmerican Expressカードも利用できるのが支払い.comの特徴です。

ただし、注意点もあります。

利用できないケース
  • セゾン・三菱UFJニコス以外が発行するAmerican Expressカードは利用不可
  • 海外で発行されたカードは、ブランドを問わず利用不可
  • 3Dセキュア(本人認証サービス)に対応しているカードのみ利用可能

「JCBカードしか持っていないから請求書カード払いは使えない」と思っていた方も、支払い.comなら選択肢に入ります。

編集長

手元のカードが対象かどうか、まずは確認してみましょう。

支払い.comは社会保険料・労働保険料の支払いにも使える

支払い.comのもう一つの独自の強みが、社会保険料・労働保険料の支払いにも対応していることです。

公式サイトによると、法人であれば社会保険料の納付にクレジットカードを利用できます。あわせて、労働保険料の納付にも対応しています。

取引先への請求書だけでなく、毎月・毎年発生するこうした固定費もまとめて支払いを先延ばしできるのは、資金繰りの平準化を考える上で見逃せないポイントです。

編集長

社会保険料・労働保険料は「絶対に期日通りに納付しなければならない」お金です。ここにもカード払いで猶予を持たせられるのは、他社にはあまり見られない特徴です(対象は法人のみである点にはご注意ください)。

支払い.comとファクタリングの違い

「支払い.comとファクタリング、何が違うの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。

支払い.comは、取引先への支払いをクレジットカードで立替払いしてもらうことで、支払期日を先延ばしにするサービスです。

一方でファクタリングは、自社が持っている売掛債権(まだ入金されていない請求書)を専門の会社に買い取ってもらうことで、入金を早めるサービスです。

編集長

「支払いを遅らせる」のか「入金を早める」のかという、資金繰り改善のアプローチそのものが異なります。

どちらが自分に合っているか迷っている方は、以下の比較記事もあわせてご覧ください。

支払い.comのメリット・デメリット

ここまでの内容を、メリット・デメリットとして整理します。

支払い.com
総合評価
( 3 )
メリット
  • Visa・Mastercard・JCBに加え、セゾン・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressも使える対応カードの広さ
  • 社会保険料・労働保険料の支払いにも対応(法人のみ)
  • 東証プライム上場のクレディセゾンとUPSIDERの共同運営で、運営実態が明確
  • 振込名義を自由に設定でき、取引先に利用を知られない
  • 複数のカードの利用枠を合算して、大きな金額の支払いにも対応できる
  • カード決済のためポイント・マイルが貯まる
デメリット
  • 手数料4.0%(実質4.4%)は、他の請求書カード払いサービスと比べて高めの水準
  • お急ぎ振込(最短当日)を選ぶと手数料が5.0%(実質5.5%)に上乗せされる
  • セゾン・三菱UFJニコス以外が発行するAmerican Expressは利用できない
  • 海外発行のカード、海外口座への振込には対応していない
  • 分割払い・リボ払いは原則利用できない(一括払いのみ)

支払い.comは登録時に決算書等の重い財務審査は行っていませんので、利用を始めるのはとても簡単です。

ただし、登録時に本人確認書類の提出を求められる場合があるほか、カード決済時にはカード会社側の利用可否判断があります。

編集長

「誰でも必ず使える」というわけではない点にご注意ください。

支払い.comの無料登録に申し込む

お申し込み前の確認事項(必須)

  • 本サービスは法人・個人事業主様専用です。
  • 登録時の決算書提出等の重い財務審査はありませんが、カード会社側の利用可否判断があります。
  • 日本国内発行のVisa/Mastercard/JCB、またはセゾンカード・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressカードが必要です。

※公式サイトの無料登録フォームへ移動します

支払い.comの利用手順

支払い.comの利用手順は、次の3ステップです。

1振込申し込み・カード決済
振込金額・口座情報を入力。同時に「振込金額+利用手数料」分がカード決済されます。
2支払い.comが代わりに振込
指定日に取引先の口座へ振込。振込名義は自由に設定できます。
3カード会社へ料金を支払い
カードの支払い日に、振込金額+手数料が口座から引き落としされます。
STEP

振込申し込み・カード決済

振込金額や振込先の口座情報を入力します。

同時に、預かり金として「振込金額+利用手数料」分のカード決済が行われます。

STEP

支払い.comが代わりに振込

指定した日に、支払い.comが取引先の口座へ振込を行います。

振込名義は自由に設定できるため、取引先に支払い.comの利用を知られることはありません。

STEP

カード会社へ料金を支払い

クレジットカードの支払い日に、振込金額+手数料が登録口座から引き落とされます。

支払い.comがカード会社から料金を回収する仕組みのため、利用者が直接返済する必要はありません。

支払い.comが向いている人・向いていない人

ここまでの内容を踏まえて、支払い.comが向いている人・向いていない人を整理します。

向いている人
  • JCBカードや、セゾン・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressカードしか持っていない方
  • 取引先への支払いだけでなく、社会保険料・労働保険料もまとめて先延ばししたい法人
  • 複数のクレジットカードの利用枠を合算して、大きな金額の支払いに対応したい方
  • 上場企業が関わっている安心感を重視する方
向いていない人
  • 手数料率の低さを最優先したい方(他社の方が安い場合が多い)
  • 海外発行のクレジットカードしか持っていない方
  • 追加の手数料負担なしで即日振込を利用したい方

よくある質問

支払い.comは個人でも利用できますか?

個人事業主の方はご利用いただけますが、消費者(一般個人)の方はご利用いただけません。

支払い.comは事業性の取引を対象としたサービスであり、対象は法人または個人事業主の方に限られます。

JCBカードは使えますか?

はい、JCBの一般カードをご利用いただけます。

Visa・Mastercardの一般カードに加え、セゾンカードや三菱UFJニコスが発行するJCBブランドのカードも利用可能です(いずれも国内発行のカードに限ります)。

社会保険料の支払いに使えますか?

法人であれば、社会保険料の納付にご利用いただけます。

あわせて、労働保険料の納付にも対応しています。詳しい登録手順は公式サイトのFAQをご確認ください。

利用できる金額に上限・下限はありますか?

1回の振込あたり1万円以上が対象です。

上限額は支払い.com自体には設定されておらず、利用するクレジットカードの上限額までとなります。複数のカードを組み合わせて、利用枠を合算することも可能です。

現金化目的で利用できますか?

いいえ、現金化を目的とした利用は禁止されています。

このほか、借入金の返済、税金の支払い、クレジットカード利用分・口座振替分の支払いなども対象外です。事業性の取引にのみご利用いただけます。

振込名義は指定できますか?

はい、振込名義はご自身で自由に設定できます。

そのため、取引先に支払い.comの利用を知られることはありません。

支払いはどれくらい延長できますか?

最長60日先延ばしできます。

ただし、実際に延長できる日数は、利用するクレジットカードの締め日・支払日によって変動します。60日に満たない場合もある点にご注意ください。

登録時に審査はありますか?

登録時の決算書提出などの重い財務審査は原則ありません。

ただし、本人確認書類の提出を求められる場合があるほか、カード決済時にはカード会社側の利用可否判断があります。「誰でも必ず利用できる」というわけではない点にご留意ください。

まとめ

支払い.comは、手数料4.0%(実質4.4%)と請求書カード払いの中では高めの水準ですが、Visa・Mastercard・JCBに加えセゾン・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressまで使える対応カードの広さと、社会保険料・労働保険料の両方に対応できる独自の強みを持っています。

運営は東証プライム上場のクレディセゾンとUPSIDERの共同事業で、請求書カード払い協会(BIPSA)の登録事業者一覧にも掲載されています。

編集長

「手数料の安さ」より「対応範囲の広さ」「支払いをまとめて一本化したい」という方に向いているサービスといえるでしょう。

JCB・Amexまで使える対応カードの広さと、社会保険料・労働保険料のまとめ払い。
資金繰りの悩みは
支払い.com で解決!
【お申し込み条件】
※必ずご確認ください
  • 法人または個人事業主様(消費者の方はご利用いただけません)
  • 日本国内発行のVisa/Mastercard/JCB、またはセゾン・三菱UFJニコス発行のAmerican Expressが必要です
  • Visa/Mastercard/JCBに加えセゾン・三菱UFJニコス発行のAmexも対応
  • 社会保険料・労働保険料の支払いにも対応(法人のみ)
  • 手数料は一律4.0%(実質4.4%)
\ Web完結・最短60秒で登録 /

※登録・審査に費用はかかりません。
まずは対応カードをお持ちか確認してみてください。

本記事は公開時点の情報を元に作成しており、最新情報とは異なる場合があります。

この記事を書いた人

資金調達スタート編集部のアバター 資金調達スタート編集部 農業経営者 Webメディア運営者

資金調達スタート編集部
稲作農家 / Webメディア運営者

合同会社いろな代表社員。2017年創業。稲作をはじめて10年目。
2020年に「資金調達スタート」の運営を開始し、6年目を迎えました。
B2B高単価アフィリエイトで年間収益600万円超(2024年実績)。

創業当初、収穫後の入金を待つ間に資金がショートし、金融機関や支援機関などから「決算実績が浅い」という理由で融資・補助金を断られた経験からファクタリングと出会いました。自らの資金繰り経験をもとに、中小企業・個人事業主が損をしない資金調達選びをサポートしています。

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